誰でも学べるデザインの学校へ戻ってE−Bookなしの
デザインの独学・学習をしてみるといいでしょう。
このE−Book(PDFで見る電子書籍)の詳しい説明は
デザインバイブルから貴方だけのデザイナーズバイブルへ
デザインの学校 主催者のブログは
(自称)キャリアデザイナーのライフデザイン語録へ
ここは、このE−Book(PDFで見る電子書籍)を使用しての
勉強例を長四角子さんの例として取り上げています。
誰でも学べるデザインの学校(Design University)沖縄校
趣味や教養として、または自分のスキルアップのためにデザインを、
いちから学びたいという人々のための無認可のデザイン大学です。
建築デザイン・インテリアデザイン・プロダクトデザイン・クラフトデザイン・
グラフィックデザイン(WEBデザインなど)等のデザインの基本講座から
実用講座まで大学・専門学校等で実際に出題されている課題に、
挑戦しながら、ネット上の大学キャンパスを楽しんでください。
入学、退学、卒業、自由な学校です。
なんで沖縄校なのか、SEESAAブログだからです。
誰でも学べるデザインの学校(Design University)北国校>>
■ デザインしよう!! ■
●デザインをするのが初めてという方や、これからデザインを
独学で勉強していこうと思っている方。
●何かの制作に励んでいるが、ちょっとデザインの仕方に
迷っている方。
●WEBサイトや木工製品などを制作しているが、もっとデザインの
ある作品を創りたいと思っている方。
●デザインの学生から、若手デザイナーの方で進むべき方向に
悩んでいる方、もっとデザイン能力を高めたいと思っている方。
●我が家を自分でデザインしたいお父さん。
●我が家の部屋をインテリア・コーデネイトしたいお母さん。
●もの作りを趣味にしている方々のデザインワークの復習に。
●コンペで賞金をゲットしたい貴方に。等々
とにかく、なにかをデザインしてみたいっていう人、
皆の道しるべになればいいなと思います。
■ デザインの学習の仕方 ■
道しるべですので、基本的には独学で学びましょう。
最初にデザイン基礎講座編として、デザインするって
いう事にトライしてデザインする事の意味を理解したなら、
平面構成、立体構成、色彩デザイン、そしてプレゼンテーションと、
どのデザインジャンルでも必要な基礎の分野にトライ。
その後、進みたい各デザインジャンルのコースへ進んで下さい。
本ブログでは、キーワードと一部の事しか説明してませんが、
何を学ぶべきかは理解できると思いますので、
どんどんネットサーフィンしていけばよろしいでしょう。
本当に詳しく勉強したい人のために、メールマガジンと
「指定教科書」を用意しています。
本当にいい時代になりました。今、インターネットの世界は
ものすごい情報にあふれています。
問題は、沢山ありすぎて何をどこから見ていけばいいのかが
解からず、そして面倒なところです。
このE−Book「デザインバイブルから貴方だけの
デザイナーズバイブル」は本学校の指定教科書」で、
たくさんのインターネット情報の中からデザインの勉強に
必要なものを取捨選択し、リンクしながら、
説明をしていますので、自分で検索するのが面倒という方に
おすすめします。
本学校の指定教科書「デザインバイブル」は、趣味や教養として、
又は自分のスキルアップのために、デザインを今一度、
学びたいという方々や、デザインセンスをもっとつけたいとか、
デザインを仕事にしているが、基本のところを再度振り返ってみたい方々、
これからのインターネット時代のデザインの仕方について、
確認してみたいという方々のために作成しました。
デザインするのに最も基本といえる「デザイン基礎講座」から
各デザインジャンルである建築デザイン、インテリアデザイン、
クラフトデザイン、プロダクトデザイン、そしてWEBデザインを含む
グラフィックデザインまで、モノつくりのデザインをすべて網羅した、
本学校を利用しながら学んでいくための教科書です。
上に書いた方々から、
●プロのデザイナーの方、デザイン事務所の経営者の方で
新人デザイナーや若手デザイナーの育成に悩んでいる方。まで
そんな方達のために、「デザインバイブル」を作成しました。
詳細は以下のページでご覧下さい。
詳しい説明を読みたい方はこちら>>
お勧めE−Book

インフォカートタイトル これでデザイン能力を磨け!!あなたはいつまでそんなデザインワークを続けるのだ?!IT時代のデザインの仕方はこれだ!!
まとめると、
1、このサイトを利用し独学で学ぶ無料コース
2、E−Bookを購入しSNS利用(コミュニティに参加できます)
の2つのコースがあります。
お勧めは、やはり2番のコースです。
デザイン学習は、最近流行りの「脳トレ」や大人の塗り絵のような
「心のいやし」にも通じるものがあります。
お試しメールマガジンとして、本E−Bookの第1章から第7章までを
貴方のメールアドレスへ、無料で送付いたしますのでどうぞデザイン
することのその体感を確認してみてください。
登録は、下記のところからお願いします。
毎日、7日間のデザインの経験です。
このE−Book(PDFで見る電子書籍)のお試しメール
マガジンの登録は下記のサイトからです。
デザインバイブルから貴方だけのデザイナーズバイブルへ
それでは、まずはデザインのバイブルである
「デザイン基礎講座 目次ページ」へお進み下さい。
このHPも、長四角子さんがデザイン能力を高めるための努力をしています。
■ デザイン基礎講座編 ■
1 デザイン概論 −気に入ったものを探そう−
2 デザイン基礎演習 1 −変形させてみよう−
3 デザイン基礎演習 2 −機能・用途を考えてみよう−
4 デザイン基礎演習 3 −着色してみよう−
5 デザイン基礎演習 4 −三面図を描いてみよう−
6 デザイン基礎演習 5 −プレゼンテーションしてみよう−
7 デザイン基礎概論 −デザインの意味とは−
8 平面構成 1 −形態構成のエレメント 1−
9 平面構成 2 −形態構成のエレメント 2−
10 平面構成 3 −コンポジション 1−
11 平面構成 4 −コンポジション 2−
12 平面構成 5 −錯覚と無理図形−
13 平面構成 6 −四次元のイリュ−ジョン−
14 立体構成 1 −要素を重視した構成−
15 立体構成 2 −素材を重視した構成−
16 立体構成 3 −立体構成のコンストラクション−
17 立体構成 4 −運動と錯視( 運動造形 )−
18 立体構成 5 −技法の開拓−
19 色彩デザイン 1 −色彩のあれこれ−
20 色彩デザイン 2 −色知覚の生理と心理−
21 色彩デザイン 3 −色の混色とカラーシステム−
22 色彩デザイン 4 −色の知覚的効果−
23 色彩デザイン 5 −色彩調和の原理−
24 プレゼンテーション 1 −プレゼンテーション用語−
25 プレゼンテーション 2 −プレゼンテーションテクニック 1−
26 プレゼンテーション 3 −プレゼンテーションテクニック 2−
27 プレゼンテーション 4 −プレゼンテーション発表−
28 プレゼンテーション 5 −情報をデザインする−
■ 建築デザイン講座編 ■
29 建築デザイン概論
■ インテリアデザイン講座編 ■
30 インテリアデザイン概論
■ クラフトデザイン講座編 ■
31 クラフトデザイン概論
■ プロダクトデザイン講座編 ■
32 プロダクトデザイン概論
■ グラフィックデザイン講座編 ■
33 グラフィックデザイン概論
順次、追加していきますのでしばらくお待ちください。
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タグ:デザイン



