2006年11月21日

建築デザイン概論  〜建築デザインとは〜 

今回から、自分のデザインの志向性を見るためのいろんな
デザインの概略の勉強です。

そして、今日は1回目の建築デザイン。私のやりたい、
しなければいけないジャンルです。

能力のある人は、もちろんこのジャンルぐらいであれば
すべて得意技にしてもいいのですが、やはり得意技と

いうぐらいですから何かに集中して学習していくのが普通かなと
思います。だって。

私も、建築にもインテリアにも興味あるし照明器具の
デザインなんていうものもやってみたいし・・・。

「建築」とは、基本的には、この「それぞれの時代に、
それぞれの土地で、それぞれの居住空間を確保しようとする

人間の営み」にほかならないんですって・・・。
そう言われれば、昔の人たちは自分達で自分の家などを造って

来たんだろうけど・・・。

建築デザイナーにとって必要なことは、

「設計要素を解釈し、造形へ翻訳する能力」だという事で、

建築デザインの造形言語からのスタートでした。

平面構成や立体構成で学んできたことを合わせながら、
建築の造形へしていくんだと言うことがわかりました。

そして各デザインジャンルの1回目の課題はこれ。

建築デザイン概論

→→http://design-university.blogspot.com/2011/12/blog-post.html



テキストはこれ




本格的に学びたい方はこちら↓↓

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これでデザイン能力を磨け!!あなたはいつまでそんなデザイン
ワークを続けるのだ?!IT時代のデザインの仕方はこれだ!!





ラベル:建築デザイン
posted by 長四角子 at 03:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 各デザインジャンル概論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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