2006年10月22日

立体構成 2 〜素材を重視した構成〜

このところに、人間はイメージすることさえ出来たら、
ジャンルを超えて創作が出来るんだ。と書いてありました。

これがデザインの原点だし、デザインの魅力だと言っています。

そうなんだ、簡単に言えばイメージを考え、イメージを作る人と、
それを専門的知識で具体化できる人がいれば、どんなジャンルの仕事でも、

同じ感覚で進めていけるというんです。
少なくとも建築だけとか、インテリアだけとか限られたジャンルでしか

イメージが湧かないはずはありませんとも言っています。
そして、素材−加工手段−技法という系列の観点から三次元の造形に

ついて、またまたいろいろと勉強させてもらいました。
ふーん、建築をやっていても知らなかった素材はあるし、

いろんな加工手段を知っているか、知らないかで造形の可能性、
いわゆるイメージがおのずと決まっていくんだなと考えました。

よーし、イメージを膨らますぞ〜。

そして立体構成の2回目の課題はこれ。

→→http://design-university.blogspot.com/2009/10/blog-post_26.html


厚紙・ダンボールによる立体モニュメントだって、・・・。
いまね、職人さんたちに作ってもらってるの・・・ハハハ。

だって、私はイメージを作る人だもん。なんてね。

テキストはこれ




本格的に学びたい方はこちら↓↓

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これでデザイン能力を磨け!!あなたはいつまでそんなデザイン
ワークを続けるのだ?!IT時代のデザインの仕方はこれだ!!


posted by 長四角子 at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 立体構成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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