2006年10月24日

立体構成 4 〜運動と錯視( 運動造形 )〜

デザインはあくまでも発想が主体であるべきである。ですって。
発想が主体ならば、人間の持ってる感性(五感)の訓練こそ

大切なのであるということで、この訓練方法が出ているのですが、
そのうちの一つ、「視覚情報を言葉にする」という訓練方法。

どうも、私はボキャブラリーが不足しているようで言葉に出来ません。

恥ずかしい話なんだけど、「可愛い」とか「ダサイ」。
「素敵」「きら〜い」という言葉しか浮かんでこない。

やわらかそう、神秘的、かれんな、ふわっとした感じ、
あざやかな朱色のモノなどと、とにかくこういったイメージが

伝わるような言葉にするのだそうですが・・・・。
ムム・・・なかなか難しいです。

そして、今回のお勉強は動く造形作品と立体の錯視!!
またまた、いろんなものを見て感心してしまいました。

なぜか、遊園地に行きたくなってきました。
誰か私を遊園地につれてってくれないかな〜。

そして立体構成の4回目の課題はこれ。

→→http://design-university.blogspot.com/2009/10/blog-post_8281.html

ねっ、遊園地へ行きたくなるでしょう?!


テキストはこれ




本格的に学びたい方はこちら↓↓

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これでデザイン能力を磨け!!あなたはいつまでそんなデザイン
ワークを続けるのだ?!IT時代のデザインの仕方はこれだ!!





posted by 長四角子 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(1) | 立体構成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: 錯視錯視(さくし)とは、視覚に関する錯覚のことである。俗に「目の錯覚」ともよばれる。生理的錯覚に属するもの、特に幾何学的錯視については多くの種類が知られている。トロンプ・ルイユ|だまし絵とはことなる原..
Weblog: デザイン用語【か〜た行】
Tracked: 2007-10-05 16:36
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