2006年10月25日

立体構成 5 〜技法の開拓〜

建築やインテリアの世界では、よく空間という言葉が使われます。

今、一人で勉強している部屋、日中のビジネス空間、電車の中の空間、
人で賑わっている遊園地の空間、渋滞道路の車でうまった空間、

日曜日などの人の動きがなくなったビジネス街の空間、
夜の繁華街の空間など・・・。

いつもと違う空間などにいった場合も、私たちは人間の空間について
考えさせられるます。空間とは、そもそも何なのでしょう。

と、いうことからこの立体構成の最終回は始まりました。
そして、昔の人たちがこの空間というものの中に、ある形を

残そうとして、たくさんの研究をしてきているというものを
見ると、人間って何故こんなに形を創ることにこだわるのだろう?

って、ちょっとだけ考えたけれど・・・・。
私も、これからこだわっていこうと思いました。

そして立体構成の5回目の課題はこれ。

→→http://design-university.blogspot.com/2009/10/blog-post_3080.html

テーマは「虚空」?!ん〜、難しいわ。


テキストはこれ




本格的に学びたい方はこちら↓↓

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これでデザイン能力を磨け!!あなたはいつまでそんなデザイン
ワークを続けるのだ?!IT時代のデザインの仕方はこれだ!!




posted by 長四角子 at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 立体構成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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